お知らせ
新型コロナワクチンとIgG4関連疾患
ワクチン接種は止めましょう・・・ 新型コロナワクチンの接種を繰り返すたびに免疫が壊れ 体調が悪化することが報告されています。 特にコロナワクチン接種後にIgG4という抗体が上昇し 様々な病態が起きています。 いわゆる新型コロナワクチン後遺症の原因の一つです。 2024年10月から再開されるコロナワクチン接種は 更なる免疫異常を起こすことが懸念されます。 IgG4関連疾患の危険因子としてのCOVID-19 mRNAワクチン | 新型コロナウイルスや医学・生命科学全般に関する最新情報 | 公益財団法人 東京都医学総合研究所 (igakuken.or.jp) 特にレプリコンワクチンは人体の中で長期間スパイク蛋白を生み出し IgG4関連疾患を増やし国民の命と健康を奪うことになります。 IgG4関連疾患(指定難病300) – 難病情報センター (nanbyou.or.jp) コロナ感染もインフルエンザ感染も 先ずは私たちの自然免疫を高めていくことが王道です。 恐れず 怖がらず ストレスを溜めず 運動し 栄養と水分をしっかりと摂ることが大切です。
2024年秋以降のコロナワクチンにつきまして
2024年秋からの新型コロナワクチン接種について 2019年の年末から始まった新型コロナウイルス感染症ですが ほとんどの皆様がコロナウイルスに感染しました。 無症状の方から高熱や咳・痰が激しい方、症状が長引く方、嗅覚や味覚が無くなる方、脱毛や倦怠感が長引く方など様々な症状がみられましたが、 ほとんどの方は順調に改善して来られました。 そして、この感染によって皆様の体内には自然免疫力が確立されました。 免疫の力は長期間持続しませんが、流行の度に免疫力は鍛えられて強くなっていきます。たとえコロナウイルスに感染し発症しても2~3日39度前後の高熱は出ますが、皆様の免疫力によって自然に落ち着いていきます。 薬については、抗ウイルス薬など使わなくても昔ながらの風邪薬で十分に治っています。 ワクチンについて・・・ この4年間 コロナワクチン接種を多い方では6~7回打って来られました。しかしながら感染予防効果もなく重症化を防ぐ効果も証明されていません。 一方で、コロナワクチン接種後に心不全や脳梗塞、帯状疱疹を発症したり、 癌の急速な悪化や体調不良、老化の進行などが増えています。 このようにワクチンの有効性よりも副作用の方が深刻な状態です。 このため 当院では2024年秋以降のコロナワクチン接種を行わないことに致しました。 マスクについて・・・ 咳き込むときには 飛沫感染を起こしますのでマスクをつけていたほうが 他の方への感染を少なくできる可能性があります。 その一方マスクをつけていても お味噌汁やカレー、コーヒーなどの香りが分かると思います。 ウイルスの大きさは 香りの粒子よりも小さいので マスクをつけていてもウイルスの侵入を防ぐことはできません。 暑さが厳しい今の時期にマスクをつけると体温が上昇し熱中症の危険性が 大きくなります。咳が出る時以外はマスクをしないことが大切です。 ウイルスに勝つためには 十分な栄養、睡眠が大切です。 また、「恐れる心」が心にも身体にも悪影響を及ぼします。 心を落ち着かせ 栄養たっぷりの食事を摂って 適度な運動 十分な睡眠 ストレスを溜めないことなどに 気を付けて行けば感染症を乗り越えていけると思います。 全国有志医師の会|Volunteer Medical Association (vmed.jp) なぜ医学界(EBM)の重 […]
基本健診 高血圧指導の基準160/100mmHg以上へ
2024年4月から特定検診における高血圧の基準値が 現在の140/90mmHg以上から 160/100mmHgへ変更となるようです・・・ 注意事項です(2024年5月15日追加) この記事はあくまでも特定検診における 高血圧傾向の方に対する注意喚起を行う基準値を示したもので 現在治療中の方について検討されている「ガイドライン」とは別になりますのでご注意ください。 「高血圧」の判定基準が2024年4月ついに改訂! 「副作用もある降圧剤を飲むべきか否か」問題に迫る【大櫛陽一】 |BEST TiMES(ベストタイムズ) (kk-bestsellers.com) 血圧が高めの方のほうが 元気な方が多く 降圧剤で血圧を下げ過ぎると 元気がなくなる方が増える印象がありました 少し高めの血圧でも心配することなく お散歩や運動をしながら 毎日を明るく元気に過ごしていきましょう